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鎌倉アンティークス&ギャラリーは、日本で唯一の英国アンティーク絵画専門店です。

TEL. 0467-42-8008

鎌倉市大船2-16-2

British Style

British Style "England"

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「Stratford-upon-Avon」

ウィリアム・シェイクスピアの故郷として有名な、文化と歴史で溢れるストラトフォード・アポン・エイボン。ストラトフォード・アポ ン・エイボンは、エボン川ほとりにあり、ウォリックシャー州の美しい田園風景の中に佇むイギリス国内でも有数の観光地です。車や電車、飛行場からのアクセスも簡単で、休暇やちょっとした小旅行に最適な場所といえます。このストラトフォードのサイトをぶらぶら散策して、古き良きイギリスの風情を存分に堪能しながら、あなたの旅の計画を立てみては、いかがでしょうか。ストラトフォードを起点にすれば、シェイクスピアの故郷はもちろん、オックスフォード州、ウースター州 、グロスター州など、近郊の州も簡単に満喫することができます。例えば、少し足を南に伸ばせば、ブレニム宮殿やコッツウォルズに行けますし、西に行けば、ウースターとモールヴァンがあります。また、北に足を伸ばせば、ヘンリー・ イン・アーデンやウォリック城等に行けます。これらの周辺観光地は、全てストラトフォード・アポン・エイボンから、1時間以内の所にあります。


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「Chipping Campden」

コッツウォルズの中でも、「王冠の中の宝石」と称されるチッピング・カムデンは、昔の面影がそのままに保存されている歴史的にも重要な町の一つです。メイン通りには、興味を引き付ける店並みが佇んでいます。町の中心にある1627年に建築されたマーケットホールでは、バター、チーズ、そして食用肉も販売されています。厳重に保存され、現在でもコッツウォルズのマーケットタウンとしての趣を感じることの出来る場所です。


British Style "Scotland"

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「Edinburgh」

スコットランド動乱の歴史を語る断崖の城、エジンバラ城。城内に残る最も古い建物であるセント・マーガレット礼拝堂や、城正面を守る堂々たるフォア・ウェル、城の中心部パレスなど数多くの見どころがあります。なかでもパレスの内部は戦争記念館、重厚な時計台、王族の居間、悲劇の女王として知られるメアリの部屋と、興味深いスポットが続きます。エジンバラは「近代のアテネ」とも呼ばれており、周りの自然と街並みがよく調和した町。建築史上または歴史上、貴重とされる建築物の数が16,000にも上るといわれています。


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「Edinburgh Hogmanay」

エディンバラでは、ホグマニー Hogmanay という4日に渡る賑やかなお祭りが名物。松明の行進に始まり、1月2日のホグマニー・カーニバルで幕を閉じます。この間、エディンバラ城周辺では盛大なストリートパーティが行われ、プリンシズ通り公園のコンサートには、毎年、有名なバンドが出演、真夜中に鐘が鳴り響くや花火が一斉に打ち上げられ、街を照らし出します。



British Style "Wales"

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「Conwy」

ウェールズ北部の都市コンウィは海岸に近くに位置しており、とても品の良い港町でした。どちらかというと隠れたリゾート地といった雰囲気に感じました。
その地にそびえたつコンウィ城(Conwy casle)は、13世紀、イングランド王エドワード1世が築いたウェールズ遠征の拠点であり、8つの円塔と外壁が残り、現在では世界遺産に登録されています。ちなみに左の写真でわかるように実際に行くと円塔からウェールズの旗が誇らしげにたなびいているのが見てとれます。


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「kings Head Pub」

スランティドノで一番古いパブ Kings Headは海の近くの高台にあります。まったく日本人はいませんでしたが、ビールもさることながらお食事も美味しくスタッフもいい人ばかりでした。Llandudnoと書いてスランティドノと読むとは意外です。ちなみに左の写真にうつる小型車で買付先を回ってきました。運転にはビール1パイントまでオッケーという大ざっばなルールのお蔭で車での旅がなお一層楽しくなります。地元のB&Bのおばさんんは、2パイントまでオッケーと笑って答えていたけどホントかな?
ちなみに英国では1パイントは568mlです。パイントグラスはいつも一定量なので安心です。



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「Llangennith」

スランティドノからウェールズの北東部の海岸に行くと広大な荒い砂浜が続きます。南部の石の海岸とあきらかに違うことが肌で感じられます。この岸壁からはアイリッシュ海を見渡すことができ、イギリスの短い夏にどことなく哀愁を感じさせます。


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